収斂(しゅうれん)火災について注意喚起
平素より当ショップをご利用いただき誠にありがとうございます。
収斂(しゅうれん)火災の注意喚起についてお知らせいたします。
▪️収斂火災とは
凸状または球状、レンズ状の透明なものに強い直射日光が当たることにより、虫眼鏡で黒い紙に太陽光を集めると燃やすことができるのと同じ現象で起きる火災のことです。
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行政機関の防災注意書より以下引用
▪️しゅうれん火災の原因となったものは?
水が入ったペットボトル
プラスチック製の鉄アレイ型容器に水を入れて使う「ウォーターアレイ」
金魚ばち
アクセサリー取付用吸着盤
ガラスの花瓶
水晶玉
ビルのミラーガラス
ビニールハウスの屋根(水が溜まって垂れ下がったもの)
調理用ステンレスボール
ステンレス容器のふた(凹面鏡状になっているもの)
メガネ
タイヤのアルミホイール
アパートのステンレス製ごみ箱の蓋
▪️しゅうれん火災はいつ発生しやすいの?
しゅうれん火災は、日差しの強い昼間、あるいは夏に発生しやすいと思われがちですが、夕方あるいは冬に比較的多く発生することが知られています。
これは夕方や冬の方が、昼間や夏に比べて太陽の高度が低いため、室内に太陽光がより差し込みやすいためです。
▪️しゅうれん火災を予防するためには?
レンズ及び凹面鏡の役割を起こす可能性のある物は、直接、日光の当たらない場所に置くこと。
外出時は、カーテンを閉めて、室内に直射日光を入れないこと。
引用以上
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窓際にぶら下げる風水アイテムとして
販売中のうきだま石や水晶玉、大きめのタンブルなど直射日光が当たらない位置にずらして設置して下さい。
またはカーテンを閉めてください。
安全管理はお客様自身で対応をお願い申し上げます。
当社は一切責任を負いません何卒ご理解ご協力のほど宜しくお願い申し上げます。